文鮮明先生と文亨進牧師・妍雅祝司長ご夫妻
真尊影

お知らせ


New! 【字幕付き 亨進二代王様の日曜礼拝

静岡県清水教会の瀧谷代表から、8月6日 文亨進二代王様が語られた説教の動画をいただきました。是非ご覧下さい。 (2017/8/12)


New! 【千葉礼拝のお知らせ(8月20日)】
今月は千葉市内にて千葉礼拝を開催いたします。
【日時】 6月20日(日)午前10:30~12:00 礼拝

・・・続きを読む/畳む

New! 【字幕付き 亨進二代王様の説教(豊かな王国

静岡県清水教会の瀧谷代表から、7月23日 文亨進二代王様が語られた説教の動画をいただきました。是非ご覧下さい。 (2017/8/11)


New! 独生女論批判 のご紹介

天一国国歌について紹介して下さった永田さんが、今度は「独生女論批判」を著して送ってくださいました。家庭連合では、これからお父様の御尊顔を使った踏絵ともいえる探り合いが横行するようです。地に不信仰が満ちる前に私たちの信仰を表して参りましょう!こちらにありますので、是非お読み下さい(2017/8/7)


New! 【神奈川・西東京合同礼拝のお知らせ】
来る8/20(日)、神奈川・西東京の合同礼拝と懇親会を行います。皆さんと良き心情交流をしていきたいと思っております。参加を希望される方は、下記までご連絡ください。
【日時】  8月20日(日)、 10時~13時
【場所】  神奈川県央 (詳細は折り返しご案内いたします)
【連絡先】 sagamidori1129@gmail.com ☎070-6567-5096 村上 
(2017/8/5)


New! 【調布集会のお知らせ(9月3日)

来る9月3日に、調布にて座談会形式の集会を行います。皆で心情交流や恩恵交換ができたらと思います。参加を希望される方は、以下の代表までご連絡なさって下さい。

【日時】 9月3日(日)、 13時~16時半

【場所】 参加を申し込みいただいた方にお知らせします。(調布駅から徒歩3分程度です)

※ 連絡先:東京都調布市 代表: 鈴木 和子 090-4223-1115   (2017/8/5)


【家庭連合 大塚克己氏の中傷謀略に対して断固謝罪を要求する!】

下の内容は、「三代王権・こころのサンクチュアリ教会」のウェブページより転載させていただきました。三代王権・こころのサンクチュアリ教会の三原さんと、翻訳をされた皆様に心から感謝いたします。

http://h2fanclub.blogspot.jp/2017/08/blog-post.html  (2017/8/4)

 

大塚克己氏は2017年6月18日、東欧、ベラルーシ共和国の首都ミンスクで現地の食口達に会い、統一教会の初期にお母様に毒薬を飲ませようとする者がいた、その人はまさに姜賢實会長だった、というとんでもない発言をした。 この動画はそうした大塚の発言に対して、姜会長の立場を伝えるものだ。

(翻訳:ファンクラブ アドバイス、バナクル)

・・・続きを読む/畳む

【救命ボート代表 変更と移動のご案内

いつも王様の動画に字幕を付けて下さっている岩手県奥州市教会代表の飯田さんですが、家庭の御事情により、このたび旧姓の「瀧谷」に名義変更されることになりました。救命ボートの拠点も岩手県から静岡県清水市に移されますので、皆様のご理解をお願い致します。

また、北海道旭川市の代表であった三次さんですが、新たに旭川市に鷹栖さんが代表として立たれたことに伴い、ご自宅から近くの滝川市の代表になられました。こちらもよろしくお願いいたします。(2017/8/2)


【救命ボート第三十五弾 合計131箇所で、待機中
第三十五弾として新しい救命ボートをご案内します。今回は全国から7箇所の救命ボートが新たに加わっています。滋賀県に初めて救命ボートが立たれ、天一国国歌の研究をされた永田さんはアカデミーのボートとして立たれています。こちらの案内をご覧下さい。 (2017/7/28)


【首都圏合同礼拝での動画公開のご案内(7月23日)】

20177月23日の公開礼拝にて、柳在坤教授が「霊界論」と題して語って下さった講話の動画資料箱に載せました。動画に一部不備があり、差し替えております。それに伴い、礼拝にて柳在坤教授が下さった資料のファイルもダウンロードできるようにしております是非ご覧ください。 (2017/7/28)


【日本サンクチュアリ協会 首都圏合同礼拝での動画公開のご案内】

20177月9日に、日本サンクチュアリ協会首都圏合同礼拝にて江利川会長語られた説教の動画こちらに掲載致しました。是非ご覧ください。

なお、撮影時にカメラが転倒するトラブルがあり、撮影した映像が消えてしまいました。今回は音声しかありませんこと、心よりお詫びいたします。 (2017/7/13)


【日本サンクチュアリ協会 公開礼拝での動画公開のご案内】

20176月25日に、日本サンクチュアリ協会 公開礼拝にて江利川会長語られた説教の動画こちらに掲載致しました。是非ご覧ください。 (2017/7/1)


【真のお父様 聖和5周年・基元節2周年 訪米ツアーのご案内】

2017年9月7日に、米国サンクチュアリ教会にてお父様聖和5周年及び基元節2周年の式典が行われます。この式典に参加するための訪米ツアー日程を、以下のようにご案内いたします。

・・・続きを読む/畳む

【天一国国歌の研究】
先日「永田正治さんの素朴な疑問」を提供して下さった永田さんが、「天一国国歌の研究」としてさらに深い論説を送って下さいました。こちらに掲載させていただきましたので、皆様お読み下さい。
 (2017/6/16)


【神氏族メシヤ王権即位式について】
亨進二代王様のみ言にもとづき、各家庭において「神氏族メシヤ王権即位式」を行なって下さい。

神氏族メシヤ王権即位式は祝祷を受け、写真を撮ることで完了します(詳細は下記参照)。

・・・続きを読む/畳む

【首都圏合同礼拝での動画公開のご案内(6/11)】

20176月11日に、首都圏合同礼拝にて柳在坤教授が語られた講話の動画資料箱に載せました。是非ご覧ください。礼拝にて配布された資料もダウンロードしていただけます。 (2017/6/14)


「神氏族メシヤ王権即位式」の名称について】
 亨進二代王様の御指示により、日本でも「神氏族メシヤ王権即位式」を行うようになりました。
これに当たり、何名かのメンバーより「氏族メシヤ」ではなく「氏族メシヤ」ではないかとの問い合わせをいただきましたが、
氏族メシヤ」が正しいです。

・・・続きを読む/畳む

【王冠と銃について

 

天の愛するサンクチュアリ協会の皆様

 5月25日から31日まで、第55回真の万物の日の式典をはじめ、亨進二代王様を中心にペンシルベニアで行われた処々の行事に、日本及び皆様を代表して参加させていただき、多くの天運をいただき、新しい摂理に同参させていただいて、無事に帰国致しました。

 既に、二代王様のみ言や国進様との質疑応答や行事の様子が各方面から文字となり、映像となって発信され、皆様のところにも届いていることと思います。

 私も救命ボート代表者会議や首都圏合同礼拝等で、体系的に帰国報告を申し上げようと考えておりましたが、とりわけ、「氏族メシア王権即位式(戴冠式)」の写真をご覧になって、(銃を持っていることに対して)「一体何事ですか?!」とショックを覚えたとして、また「到底理解できない」として連絡をいただいた方々がありました。銃刀等に対する既成概念から、またアメリカ等の銃の文化に程遠い日本及び日本人の感覚から、常識では到底理解できるものではないことを察しましたので、「王冠と銃」について、少々説明を申し上げたいと存じます。

 「王冠」については、二代王や側近のリーダー格の方々からその意義が語られて参りました。ここで簡単にまとめてみたいと思います。

 王冠摂理は、メシア、再臨主、救世主、真の父母、平和の王として、真のお父様が、生涯の苦難の路程を通して、アダムが失った長子権、父母権、王権を蕩減復帰され、2001113日には、神様王権即位式をされました。

 以来、20031222日、イスラエルにおいてイエス様の王権を復帰され、戴冠式を挙行しました。

真のお父様におかれましても、段階的に王権を復帰されて、2006613日までに韓国286氏族の王の王となられ、世界193ヶ国の王の王となられ、天宙平和の王として天正宮に入宮されました。

 そして、2009115日と131日に「万王の王神様解放権戴冠式」を三度挙行され、相続者、代身者、後継者であられる亨進様御夫妻も、真のお父様によって王冠伝授をされ、二代王として戴冠されました。

 今や、摂理の時は、神様と万王の王イエス様、及び真のお父様と亨進二代王が完全に一つになられて、具体的に神の王国、天一国を創建する時になりました。

 そして、今年に入って、亨進二代王は真のお父様と共にあられて、黙示録7章に「生ける神の印をおされた者は144千であった」とあるように、「額の印」は真のお父様の御名であるとされ、真のお父様の血統圏、権威圏に戻った祝福家庭が氏族のメシアとして、氏族の前に、ひいてはサタン世界の前に「神の印、真のお父様の名前を刻んで」王権即位式をする時が来たと強調しておられるのです。

 そして、去る528日、アメリカ、ペンシルベニア、ニューファンドランドにおいて、礼拝を捧げた後、二代王・王妃と共に各祝福家庭が氏族の王・王妃としての戴冠式を挙行致しました。

 ここで、二代王と王妃、そして各祝福家庭・氏族の王・王妃が銃を持って記念撮影を致しました。

 銃を持つということは、日本の文化からは理解しにくいのですが、これは家庭・氏族の王・王妃として、家族や氏族を自らの責任で守るという愛と責任を決意表明したものです。

 アメリカでは、特にペンシルベニアなどほとんどの家庭の主人が銃を保持しているのに驚きました。広大な土地に一軒だけあって、万一に備えて、自身で家族や氏族を守るために与えられた権利であり、責任としての銃であるのです。いつ熊などが襲いかかるやもしれないのです。

 銃は使わずに済むに越したことはありませんが、安全を守るための必需品なのです。愛する者を守る責任を持つという決意表明として武器を持ったのです。

 サタンの主権と闘いながら、しかも大患難期を越えながら、現実的に神の王国、天一国を創建する私達は、霊肉共に、心身共に強くなければならないのです。そんな決意を込めて真剣勝負で「氏族メシア戴冠式」を挙行したのでした。

 国進様は、「氏族の王・王妃として即位するからには、血統を継承していく覚悟が必要である」と、とても深い、具体的で根本的な私達の責任を強調されました。生命がけで、深刻に神の血統を守り、継承していくという、選ばれた144千名である決意の表明でもありました。

 神様と真のお父様の印をいただき、亨進二代王と共に遊びごとではなく、具体的に神の国、天一国創建の144千の勇士烈女として立ち、更に平和軍・平和警察として前進する決意の表れであることを理解して下さるよう、お願い申し上げます。

 

201762

日本サンクチュアリ協会 総会長 江利川安栄

 


【過去のお知らせについて】

1ページに表示できる情報の量に上限があるため、これより前のお知らせは、「過去のお知らせ」に移動しました。参照したい場合は、こちらの「過去のお知らせ(1)」ページを御参照下さい。 (2016/08/07)