サンクチュアリの食口から証しをいただきました。「平和の主人、血統の主人」に関わる驚くべき話しです。お父様が国進様の銃器についても語られています。是非、御覧下さい。


多くのみ言葉が、翻訳から編集作業を経る中で、言語表現の限界もあるとは言え、対外的な印象を損ねると思われる部分に関して、例えメシアのみ言葉であっても削除されて来たことについて、大部分の食口達は知らずにいると思います。

一部ではありますが、「平和の主人、血統の主人」で語られた、國進様の銃の話について語られた部分のみ言の韓国版をお伝えします。この部分、日本語版では、すべて削除されています。お父様は、はっきりと國進様の銃を「平和の銃」と表現されていらっしゃいます。

日本語訳の「平和の主人、血統の主人」P27を見てください。下の濃くなっている部分は全てありません。

 

개인주의가 어디 있어요! 벼락을 맞는다 이거예요. 백인 제일주의가 어디 있어요? 말해 보라구요. 이제 오바마 대통령인데, 흑인 제일주의가 나온다구요. 백인, 조지 부시 가정이 길가에서 언제 쓰러질지 몰라요. 죽기를 바라요. 죽기를 바라는 사람인데, 이제 같은 것을 뭐예요? 그렇기 때문에 국진이가 총을 만들었어요.이거 평화의 총이에요. 제일 작아요. 포켓에도 들어가요

 

작지만, 힘이 미국 사람들이 만든 피스톨보다도 세요. 평화의 (gun; )! , 하얀 보자기에 가지고 핸드백에 들어가게 되면 왼쪽에 그대로 어떻게 돼요?이쪽에 넣어서 뒤에다 해놓고 뚜껑을 열고는 뒤에 어떻게 하는 거예요? 손이 이렇게 가는 것이 빠르거든요. , 잡고 하얀 보자기에서 너희들 테러단.” 마피아라던가 야쿠자가 협박해 가지고 원할 원하지? 핸드백 깊은 데서 꺼내올텐데.” 이래 가지고 핸드백 뒤에서 하얀 보자기에 그걸 어떻게 해요? 그거 돈이에요, . “디스 이즈 머니(This is money)!” 이래 가지고, 꺼내 가지고 발사해 버리는 거예요. (웃음)

 

하면 내가 대장 마피아가 것이고, 야쿠자가 가지고 테러단을 지어 가지고 세계를 위협할 있는 때가 왔어요. 그거 내가 갖고 가는 거예요. 변호사니, 검사니, 판사가 몰라요. 참부모의 참사랑을 근거한 중심 자체가 나타나기 전에는 우주가 하나될 없기 때문에 전부 없어지는 겁니다.

 

하나님이 소돔과 고모라를 불심판하던 것이 이제 원자탄 수소탄을 사용하라는 명령만 있게 되면 악한 사람까지도 에라!” 선한 , 악한 놈이 어디 있어요? 마찬가지지요

 

下記は、あまりスマートな翻訳でなくですみませんが、青く太い部分でわかると思います。

個人主義がどこにありますか! 雷に撃たれるというのです。白人第一主義がどこにありますか!言ってみろというのです。これからオバマ大統領ですが、黒人第一主義が生まれるというのです。白人、ジョージ・ブッシュ家庭が道端でいつ倒れるかわかりません。皆、死ぬように願います。死ぬのを願う人なのですが、これから銃のようなものを 何ですか? だから國進が銃を作ったのです。これは、平和の銃です。一番小さいです。ポケットにも入ります。小さいけれど、力がアメリカの人たちが作ったピストルより強いのです。平和のガン(gun;銃)! サッと、白い袋に包んでハンドバックに入れば、左側にそのままどうなりますか? こちらに入れて、サッとしておいてふたをサッと開けたら後ろはどうなりますか? 手がこのように行くことが早いんですよ。サッと掴んでやれば包みから、“お前達 テログループ・・・。” マフィアだとかやくざが脅迫して要求されたとき、“お金欲しいだろ?私のハンドバック、その深い所から引き上げるんだけど・・・” こうして、ハンドバックの後ろから白い包みに包んだそれをどうしますか? ' はいお金です、お金。“ディスイズマニー(This is money.!”こうして、サッと引き出して、発射してしまうのです。(笑い)

やらなければ、私がそのマフィアの大将になるだろうし、やくざになってテログループを作って、世界を脅かすことができる時が来ました。それを私が全部持って行くというのです。弁護士や、検事や判事が関係ありません。真の父母の真の愛を根拠として中心自体が生まれる前には、宇宙が一つになれなかったために、全部、無くなってしまうのです。

神様がソドムとゴモラを火の審判をされたことが、これから、原子爆弾、水素爆弾を使えという命令だけあれば、悪い人までも“ええい・・・!”善なるやつ、悪なるやつ、どこにいますか?皆同じでしょう。“えいくそ、なるようになれ。”といって水素爆弾のボタンを押せば、人類が滅亡するのです。

 

韓国語版、全文を添付します。

以前、所属していた教会に光言社の社員がいたので、率直に質問してみました。

「韓国語の原文と日本語訳では、どうして、削除されたり、別の表現に変えられてしまうのですか?」と

すると、書籍にするにあたり当然、編集会議があるが、その際に、より日本人にわかりやすい表現に編修されるし、出版するとなるとどうしても不適切な表現は、削除されると教えてくれました。もっともらしい返答ですが、私は、それでは本当のお父様を知ることにならないだろうと思います。この堕落世界の中で無我夢中で戦って来た方が、どうして、いつもかっこいいムービースターのように語られるでしょうか? 

真のお父様がご聖和された今、直接、お父様のご指導を受け、身近で侍って来られた江利川会長の見聞きされた事、全てが、些細なエピソードに至るまで、本当に宝物だと思います。主人と常々、江利川会長のお話を聞きたいと話しております。

お身体、大切にされながら、いつまでも、私たちの良き導き手であられてください。

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